こんにちは。山形のぼっちカフェ男子、もちつきあんこです。

 

今回は、山形駅から徒歩20分。山形で有名な七日町御殿堰にある「Classic Cafe」(クラシックカフェ)をご紹介します。

デート向けなムードある薄暗い雰囲気のカフェをお探しの、そこのあなた。必見ですよ!

 

 

Classic Cafe – Google マップ

 

カウンター席があり、おひとりさまでも入りやすい

 

カウンター席があるので、おひとりさまでも入りやすいです。

実際、おひとりさまの女性もいましたし(^_^)

 

ただ、座席数は8席くらいと少なめ。

ひとりでデートの下見をするなら、混んでない時間帯を見計らって行きたいですね。

 

「クラシックカフェ」の混雑状況。盆休み3日目昼11時30分、ランチどきはちょい混み

盆休み3日目。水曜日11時30分はちょい混みでした。

う~ん。やはり、ランチタイムは混みますなぁ~(^_^;

 

店員さんは私が行ったときは3人。席はご案内形式で、自分では決められません。

 

大正時代の蔵を改装した、薄暗いカフェ

 

 

写真だと明るく見えますが・・・「Classic Cafe」は薄暗いです。

大正時代の蔵を改装しただけあって、薄暗いですね・・・蔵だけに(笑)

読書などの作業には不向きだと感じました。

 

御殿堰を観光してるときに、蔵的な薄暗い雰囲気を楽しむのに、向いてるかなと。




 

「七日町御殿堰」とは

 

さて、ここで最初にチラっと出てきた「七日町御殿堰」とは何か? について解説します。

 

中心市街地を網の目のように流れている農業用水堰「山形五堰」の一つ。
七日町地区では、石積み水路に再生した親水空間となっている。

堰の景観を利用した再開発商業施設「水の町屋七日町御殿堰」が隣接している。

山形県観光情報ポータルサイトより引用

 

・・・要は、山形七日町の観光名所ってことですね。

その観光名所の中に、「Classic Cafe」があるというわけです。

 

「Classic Cafe」のメニュー。普通のアイスコーヒーを注文

 

 

 

「Classic Cafe」のメニューはこんな感じです。コーヒーが安い!

 

 

そんなわけで。ランチを食べる気分ではなかったので、アイスコーヒーを注文。

値段は400円。味は普通でした。

 

「Classic Cafe」に行った感想

タイミングが悪かったのか、混んでてのんびりできる感じではなかったです。

それを考慮しても、今のところリピートはなし(^_^;

薄暗い雰囲気が私に合いませんでした。

 

薄暗い雰囲気が好きで、普段行かないようなカフェに行きたいなら、オススメかなと。

 

カフェ情報

※座席、クレジットカード、駐車場以外はやまがたカフェノート2019より抜粋

11:30~16:00、17:30~22:00

(日曜、祝日は11:30~16:00)

休み、月曜日

座席数、8席くらい

駐車場、提携駐車場あり(条件付き)

クレジットカード、未検証(情報求む!)


 

提携駐車場の条件は、こんな感じです。

 

山形七日町のカフェまとめ

 

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