私もちつきあんこが

あなたの「片付け」に寄り添います!

 

スッキリした部屋を目指す

アニメ・ゲームオタクなあなたのための

片付けコンサル企画

 

その名も

 

 

一緒にオタかたづけ!プロジェクト

 

 

 

こんにちは。もちつきあんこです。

突然ですが、あなたは以下のような経験、ありませんか?

  • 片付けが進まない
  • 断捨離ができない
  • モノが多すぎて、何から手をつければいいか、わからない

 

「ステイホーム」が叫ばれ、家にいる時間が長くなる、この時代。

片付けをしようと決意する人も、多いのではないでしょうか。

 

しかしながら、ツイッターでは、以下のような意見をよく耳にします。

  • アニメオタクだから断捨離できない
  • オタクに片付けはムリだ

 

もしかしたら、あなたもそうお思いではないでしょうか?

 

でも、ちょっと待ってください!

あなたのその考え、間違ってますよ!

 

断捨離するだけじゃ、部屋は片付かない

「ん? もしかして、最近流行りの『捨てない片付け』か? 断捨離アンチか?」

 

いえいえ、私は断捨離を否定するわけではありません。

私が言いたいのは「断捨離するかどうかは部屋の状況によって異なる」ということです。

 

これから、その考えにいたった経緯を、私の自己紹介と共にお伝えしますね。

 

 

私は山形在住の30代男性、もちつきあんこと申します。

元汚部屋出身で、アニメ・ゲームオタクです。

 

汚部屋時代の私は、今日着る服すらいちいち探さないといけないので、毎日バタバタしてました。

仕事前で急がなければならないのに、準備が終わらずイライラカリカリ・・・。

仕事が終わっても家でくつろげません。

 

部屋が汚いので全然疲れがとれず、アニメ見るのも億劫でした。

休みの日はくつろぐ、というより何もせず、ベッドでダラダラゴロゴロしてましたね(^_^;

 

 

2014年7月。近藤麻理恵さんの片付け本、いわゆる「こんまり流」の全盛期でした。

私も最初は、こんまり流で片付けて、ひとまず成功しました。

 

しかし、2016年、私はリバウンドしました。

あれだけ断捨離を頑張ったのに・・・一体なぜ?

 

正直、あまりの恥ずかしさに、リバウンドしたことを公開したくありませんでした。

私はとにかく、必死で再断捨離したんです。

 

捨てなければ!

 

捨てなければ!!

 

ドンドン捨てなければ!!!

 

焦った私は、ミニマリストの本を購入。

好きなアニメグッズのために、服や生活必需品を必死で捨ててました。

 

100均で買ったモノを片っ端から捨てて。

読まない本もガンガン捨てて。

 

その反動で新しいモノを買っては、また捨てて。

 

買って、捨てて、買って、捨てて・・・。

 

「もうやめて! とっくにお財布のライフはゼロよ!」

と叫びたくなりましたね(笑)

 

 

「これ以上はもうムリだろ!」というところまで断捨離しましたが、部屋は全然スッキリしません。

買って、捨ててといった、不毛な作業の繰り返し。

 

更に、友人に「オタクに断捨離はできないんじゃないか?」と言われました。

正直、自分を否定されたようでムカッときたんです。自分が正しいと思ってましたから。

 

「誰に何と言われようが、自分のノウハウが正しい!」

「オタクの片付けを伝えることができるのは私だけだ!」

 

そんな、自分本位な考えを持ってたんですね、私は。

しかし、私は気づきました。その考えは間違いだったことに・・・。

 

 

そして、私は気づきました。

断捨離、収納するだけで、部屋がキレイにならないことに!

 

やみくもに断捨離すれば、いいわけじゃない。

やみくもに収納グッズを買えば、いいわけじゃない。

部屋のモノとじっくり向き合うのが大事だと、私は気づきました。

 

私は、昔の自分に言いたいです。「断捨離だけが、正解じゃない」と。

キレイな部屋を維持するためには、定期的にモノと向き合い、モノと対話しないといけません。

 

これから、具体的なやりかたについて、お伝えしますね。

 

 

まずは、上の画像に沿ってモノを分析します。

 

生活必需品、食料、服などの「機能的なモノ」は、以下の基準で区別してください。

  • A、1週間に1回は使うモノ
  • B、1週間に1回は使わないけど、たまに使うモノ
  • C、存在を忘れていたモノ、使用目的がわからないモノ
  • D、壊れているモノ、ボロボロで着るのが恥ずかしい服、賞味期限、消費期限が大幅に過ぎているモノ

 

また、趣味もの、思い出もの、コレクショングッズなどの「感情的なモノ」は、以下の基準で分類しましょう。

  • A、部屋に飾ってある。趣味で使っている
  • B、「思い入れ」がある。買った理由が明確。いい思い出がつまったモノ
  • C、何となく買った。周りが持っていたから私も買った。悪い思い出がつまったモノ

 

分類が終わったら、部屋の分析をします。

 

Aのモノが多い場合、断捨離の必要はありません。スッキリしたシンプルライフを送れてます。

Bのモノが多い場合は、必要に応じて断捨離しましょう。基本的に、不必要なモノは少ないです。

Cのモノが多い場合は、まずは断捨離して、モノを減らす必要があります。

Dのモノが多い場合は、とにかくゴミを捨てましょう。

 

断捨離する場合は、Cのモノから「手放すか? 残すか?」決めましょう。

あなたが必要だと思うなら、Bのモノも断捨離の対象にするといいです。

 

Aのモノは必ず残します。必要なモノだったり、趣味で使ってるモノだからです。

 

そして、「片付けの目的」を決めるのも大事です。

 

 

例えば、モノの取り出しやすさを重視するなら、AとBのモノを「ちょい置き」するのが正解です。

しかし、上の画像を見るとわかりますが、ゴチャゴチャしてますよね?

 

 

上の画像のように収納すれば、スッキリ感が増します。

しかし、「ちょい置き」ではないので、モノを取り出しにくくなるんです。

 

あ、「どちらが正解か?」は、私もわかりませんよ。

あなたの「片付けの目的」によって変わるからです。

 

取り出しやすさ。スピード感を重視するなら、ちょい置きが正解です。

部屋の見た目やスッキリ感を重視するなら、きちんと収納するのが正解です。

 

部屋のモノを分析し、「片付けの目的」を決めてから、断捨離や収納などに取り組みましょう。

 

 

ちなみに、よくある片付けの間違いに「モノを分析する前に、収納グッズを買い漁る」というのがあります。

収納グッズを使うのは、モノを分析してからです。

 

モノの分析をする前に収納グッズを買うと、収納グッズがゴミになります。

私はムダに収納グッズを買ったおかげで、大量の燃えないゴミを捨てることになりましたから(^_^;

 

「使用頻度」によって、ちょい置きするか、収納グッズにしまうかを決めます。

「モノの愛着度」によって、部屋に飾っておくか、思い出品としてしまっておくか、決めます。

 

「モノを手放すか? ちょい置きするか? 収納するか?」を決めてから、収納グッズを買うんですよ。

間違えないでくださいね。

 

結局、どうすればいいのさ?

「部屋の状況によって異なるって・・・イマイチふわっとして、理解できないなぁ?」

 

ですよね(^_^;

残念ながら、私のノウハウは完璧ではありません。

文章で説明すると、難しいんですよね・・・ゾーン分析って。

 

私はこのお手紙で、惜しみなく全力でノウハウを出しました。

しかし、わからないところ、理解できないところも、たくさんあるでしょう。

 

見よう見まねでやった分類が、間違ってる可能性だってあります。

私や、私のツイッターのフォロワーさんは、このノウハウで成功しましたが・・・100%ではありません。

もしかしたら、違う方向に進んじゃってるかも・・・(^_^;

 

 

・・・わかりました。私がひと肌脱ぎましょう!

私が、あなたの片付けに寄り添います!

 

そんなわけで。今回、私はあるプロジェクトを立ち上げました。

その名も・・・

 

一緒にオタかたづけ!プロジェクト

 

です。

 

「一緒にオタかたづけ!プロジェクト」とは?

私のコンサルは、メールを使って行います。

メールでやり取りをしながら、あなたにピッタリの「片付けプラン」をご提案いたします。

 

「一緒にオタかたづけ!プロジェクト」の流れ

1、申し込む

まずは、このお手紙の下のほうがあるボタンから「一緒にオタかたづけ!プロジェクト」にお申し込みください。

 

2、ヒアリング

メールにて、部屋の状況や片付けのお悩みなどをお伺いします。

 

3、ご提案

ヒアリングの内容をもとに、あなただけの「片付けプラン」をご提案いたします。

このとき「ちゃんと実践できるか」「ムリのないプランか」を、あなたが納得するまで確認します。

 

もし納得できない場合は、何度でも新しいプランをご提案するので、ご安心ください。

 

 

プロジェクトに参加するメリット

プロジェクトに参加するメリットは「片付けのスピードが飛躍的に上がること」です。

 

片付け業界で有名な、こんまりこと近藤麻理恵さんは「一気に、短時間で片付ける」ことを提唱してます。

あなたが使える時間の問題もあるので、一気には難しいかもしれませんが、片付けの効率が上がることは間違いありません!

 

片付けを早く進めることで、モチベーションが一気に上がります。

ゴチャゴチャした部屋がスッキリするのを見ると、やる気が湧いてくるんです!

 

ただ、ひとつだけ問題があるとすれば・・・

「もちつきあんこが、ホントに片付けのプロなのかどうか?」というギモンが湧くことですね。

 

もちつきあんこってホントに片付けのプロなの?

確かに、気になりますよね。お答えしましょう。

 

私は5年以上、オタク片付けや収納の研究をしてきました。

片付け本を何十冊も読みました。

ユーキャンで学んだ整理収納の知識を活かして、過ごしやすい部屋を作ってきたんです。

 

そして、ブログを作って情報発信しました。

すると、ありがたいことに、メールにて私のブログのご感想をいただいたんです。

 

 

 

 

また、実はツイッターのDMで、先行してコンサルを行いました。

そのコンサル生の声が、コチラです。

 

 

 

 

 

私は日本で数少ない、オタクの気持ちがわかる「オタク片付けの伝道師」です。

オタク部屋の片付けや収納のスキルは、人一倍あります!

 

ただモノを捨てるだけなら、誰でもできます。

「いらないモノを捨てて、いるものを残す」

それだけです。

 

ネット上で耳がタコになるほど見かける、情報ですね。

 

キレイで過ごしやすい部屋にするなら、「捨てる」だけじゃない整理収納の技術を身につけないといけないんです。

しかも、オタクに特化した。

私の整理収納の技術は、あなたのお役に立てますよ。

 

プロジェクトの参加費

私は近い将来、zoomを使った本格的なコンサルティングサービスをリリースします。

zoomコンサルサービスの参加費は60日間で36000円を予定しております。

 

しかし、先ほどもお伝えしましたが、私のノウハウは完璧ではありません。

私や、私のツイッターのフォロワーさんは、このノウハウで成功しましたが・・・再現性は確認できてないんです。

 

そこで、今回はモニター募集として、特別価格でご案内します!

「一緒にオタかたづけ!プロジェクト」の価格は

 

3500円

 

です。

 

ただし、これはあくまで「モニター価格」です。

一定数のデータが取れて、再現性が確認できれば、予告なく値上げします。

 

また、私は本業の仕事もあり、忙しいです。なので、一度に対応できる人数は5名までとさせていただきます。

 

5名の枠が埋まった場合、誰か1人のコンサルが終わるまで、私のコンサルに申し込むことができません。

申し込みはいつでも受け付けてますが・・・参加費と参加枠の関係上、なるべくお早めに参加されることをオススメします。

 

 

 

 

それでは、あなたのご参加、楽しみにしております。

 

追伸1、片付けは早めに終わらせましょう

片付けは、できるだけ一気に短時間で終わらせましょう。

一気に進めることで、結果が目に見えるようになります。結果が見えると、やる気が出るんです。

 

スッキリした部屋を作れれば、アニメのフィギュアを飾れます。

生活がラクになり、時短できて、アニメやゲームを楽しむ時間が増えます。

 

片付けの先にある未来を手に入れるために、一緒に頑張りましょう!

 

追伸2、「捨てる」よりも「残す」ことを考えよう

もし断捨離に挑戦されるなら、「捨てる」よりも「残す」ことを意識しましょう。

服や日用品などを手放せば、アニメグッズを置くスペースができます。

そうすれば、アニメグッズを「残す」ことができますよ。

 

私はそれを「等価交換の法則」と名付けました。

私が片付けの研究をして、一番最初に発見した法則です。

 

ただ、「等価交換の法則」もまた、不完全なノウハウです。

手放す服や日用品が、全くないかもしれないですからね。

 

片付け研究中の私は、そのことを突っ込まれて、恥ずかしい思いをしたことがありましたよ(笑)

 

私のノウハウをよりよくするために、ぜひモニター参加にご協力ください。

よろしくお願いいたします。

 

追伸3、おうち生活を精いっぱい楽しめる社会を目指します

今はオンライン、ステイホームの時代です。

 

部屋をキレイにすれば、オンライン飲み会で、部屋の映像を気がねなく見せられます。

アニメ仲間とオンラインでつながり、アニメやゲームについて語り合えます。

同じアニメのブルーレイを流しながら、リモートで語り合えます。

 

キレイな部屋で、アニメオタクのみんなが、おうち生活をめいっぱい楽しめる。

そんな社会が来ればいいなぁ~って、私は思います。

 

 

特定商取引法に基づく表記