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子供でも大人でも、片付けできないという悩みを抱える人は多いです。

果たして、その悩みはどこからくるのでしょうか?

これから「片付けられない人あるある」について、私なりに考察してみますね。

 

片付けられない人あるある、Peachy(ピーチィ) 編

まずは、私が読んだニュース記事を引用します。

あるある1:物をなくす

部屋の中でモノをよく失くしてしまうこと。さっきまで目に見える所にあったはずなのに探しても見当たらない、そんな状況によく出くわしますよね。そして新しく買いなおすと、その数時間後にのっそりと探していたものが現れるのです。

あるある2:突然の来客

最大の恐怖は予期せぬ訪問者がやってくること。友達が近くまで来たから寄りたいと連絡してきたり、いい感じになった人が家に来るという雰囲気になったりしたときに冷や汗がにじむはず。

あるある6:捨てられない病

モノを捨てることが苦手なだけだと信じている。もしかしたら使うかもしれない、そう考えるとゴミのようなものでもなかなか捨てることができず、家の中にいろんなものが溜まっていっているだけなのです。

あるある8:ムダにおおらか

両方が合っていない靴下を履いていることなんてもはや普通であること。両方を合わせることなどもはや時間の無駄!

よく物をなくす・無駄におおらか…片付けられない人あるある – Peachy – ライブドアニュースより引用

 

確かにこれらは「あるある~」ですね。

特に「物をなくす」というのは、大多数の人に当てはまるのではないでしょうか?

ちなみに私は、片付け終わった後もたまに失くし物します(笑)

 

私が考えた、片付けられない人あるある5つ

さて、ここからは私が考察したあるあるについて書きます。

 

あるある1、マンガやゲームなどの誘惑が多い

片付けをしてると、無性にマンガやスマホゲームをやりたくなります。単純作業って飽きてくるんですよね(^_^;

マンガ好きな人が、マンガの片付けに手を出してしまうと・・・どうなるか? 想像つきますね。

 

あるある2、収納グッズにお金を使いすぎてしまう

片付けられない人に陥りがちな罠が「収納グッズ買いたい病」。

収納すれば片付けられると思ってるので、100均で収納グッズばかり買ってしまうんですね。

そして、いらない収納グッズが溜まってしまい、ますます部屋が汚くなってしまうんです。

 

あるある3、忙しくて時間がない

仕事で疲れると、どうしても片付けまで気が回らなくなってしまいます。

使える時間が1時間増えれば、どれだけ楽になることか・・・。

 

あるある4、散らかりすぎて片付けする気力がわかない

部屋が汚すぎると、どこから手を付けていいか分からなくなるし、片付けのやる気もなくなってしまいます。

汚部屋スキルを極めると、お客さんが来る時にちょこっと片付けることすら面倒になることも。

 

あるある5、本を読むだけで行動に移せない

今やたくさんの片付け本が売られてますが、読むだけで満足してしまいがち。

実際に動かなければ、部屋はキレイにならないんですよね・・・(^_^;

 

当てはまる項目が多いなら要注意

あなたはいくつ当てはまったでしょうか?

1つでも「あるある~♪」とお思いなら、以下の記事を参考にして下さいね。

 

部屋の片付けをするのに便利な記事たち

 

 

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